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■YAHATA/AllOnSportsのオフィシャルブログです。活動報告や試合結果などを随時更新しています。 ■YAHATA/AllOnSportsは広島市内を中心に活動するフットサルチームです。 ■詳しくはホームページをご覧下さい http://www.geocities.jp/fcyahata/index.html
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09/11月29日

オフシーズンの現在。
しかし、来期の1部に向けてオフしている余裕などこれっぽっちもない八幡FC。
昨日もがっつりやりこみました。


午前中、練習。
bawのゴレ、Sキックスも体を動かすために参加してくれました。

・まず、対面パス。
・動きと受け方を意識しながらのシュート練習。

まぁ言うたら基礎練です。
これは今から続けていきます。
実践を意識しながら臨機応変にやってみて下さい。

あとは1対1。

ほんでゲーム。

1対1でもゲームでもDFがぐだったら練習にもならんし、雰囲気も崩れるので、そこらへんはもっとシビアにいきましょう。




夜はソモサンさんと練習試合でした。

県リーグでは3度対戦していますが、練習試合は確か2度目。
ありがとうございます。
まぁそれ以上に会場でも、喫煙所でもお話をする事が多く仲良くさせてもらっているチーム。
そんなソモサンですが、昨日は人数多かったです。
初めてみるメンバーもいて、ソモサンさんも来期に向けて増殖しておられるようでした。

八幡は人数が少ないながらも、守備でも攻撃でもしっかりと課題を持って取り組めました。

攻撃の面だと、話し合った通り高い位置の選手が上手くダイレクトパスをつかって何本かチャンスを作れていたのはよかったと思います。

が、チームとしての決定力のなさが目立ちました。
そして、攻撃の時のスピードアップのタイミング。全員が同じイメージでやらないと孤立してしまいます。


守備面は少しづつ修正しながらも上手く対応できていたと思います。

が、やはり簡単にピボにパスを入れられたり、ピボに入った時のDFの軽さ!弱さ!!
もぉやられたい放題でした。

まずは、間を簡単に通されないように絞る!連動する!
間を通されてピボにボールが入ったら、
・インターセプト狙う
・トラップした瞬間を狙う
・前を向かさない
・抜かれない
これはサッカーもフットサルも同じだと思います。

相手のピボにもっとプレッシャーを掛けていきましょう。


SOMOSANさん、昨日は誘っていただいて、ありがとうございました。
また、よろしくお願いします。
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ユニホーム投票その2

さて、色々とありますが。

どーしますか?





ちなみにユニホーム投票1の結果。


アスレタが5票

(6・9・15・18・19)





アンブロが4票


(1・8・19・51)





ケルメ2票
(6・15)



っコトでたちまちケルメは無しというコトで。


県リーグ打ち上げ

なんだかんだ忙しくて更新するの忘れていました。

昨日、県リーグの打ち上げがありました。



まぁ、前から分かっていたコトですが、このチームにはまとまりがありません。

それでも、試合・練習・ミーティングではそれなりにまとまってくれるんですが。


ひとたびユニフォームを脱げば、タチの悪い幼稚園ぐらいのガキがワァワァ言うとる感じです。

昨日もそんな感じでした。

・人の話しを聞かないヤツ。・しょーもないコトを言い続けるヤツ。
・空気を読もうとしないヤツ。
・気付いたら帰っとるヤツ。


ほんま、クソやな(笑)!



まぁそれが逆に面白いんじゃけどね!!!



いや~2、3人は潰れると思ったケドまだまだやな!!


ってコトで、次は12月19日に忘年会しますよ~♪




ほな、お疲れさまでした~

さっさとユニのコメント書いてよ~

ユニホーム投票その1

アンブロ






ケルメ(青)






ケルメ(緑)






アスレタ(青)






アスレタ(緑)

勝手に・・・

『広島F・DO魂のブログ』より勝手に抜粋。
ええんでしょうか。
まぁ、こんな腐れブログどうせ八幡のやつしか見てないけええか。





県予選優勝しました。


すべての試合、相手を圧倒して勝つことができた。


相手を圧倒できた理由として、「フィジカル」と「”フットサル”をする」というこの二つの要因があると思う。


一つ目の要因として「フィジカル」。


全試合前からプレスをかけ続け、相手に攻める時間を与えなかった。


カウンターからの点が多かったが、それはボールを奪っても相手より速く攻撃に切り替えることができていたからだと思う。


よくサッカー・フットサルの世界でフィジカルやテクニックという言葉を聞くが、フットサルはテクニックという風潮があり、フィジカルが二の次に考えられているように思う。


フットサルの試合で、無駄にテクる選手が多い。


「フットサルはテクニックがあればできる」 「フットサルはテクるもんでしょ」みたいに勘違いしている人が多い。


そこでファルカンフェイントいる?みたいな。そういったフェイントは相手のタイミングを外すため、タイミングを外しシュートまで持ち込むためのもの。


つまり実用的でなければならない。


例えファルカンフェイントを完璧にこなせるテクニックがあったとしても、フィジカルがなければ成立しない。


ヘロヘロの状態では、テクニックの発揮の仕様がない。


エンジョイならいいが、競技志向でやるには20分ハーフのプレイングタイムを走り切る「フィジカル」が必要。


それが今日のどのチームより勝っていた。


特に昨日はプレイングの試合を3試合こなさないといけないとなると、「フィジカル」の差が試合に顕著に表れる。



二つ目の要因として「”フットサル”をする」ということ。


パラ、ディアゴナル、ケブラ、エントラリーニャなどフットサルの動きはほとんどのチームが知っていると思うし、試合中にその動きをしていると思う。


そういった動きをすることで、フットサルっぽくなる。でもそれはただ「っぽくなる」だけ。


パスを出してボール保持者がプレッシャーを受けているのに、大きくパラやディアゴナルで抜けたりする人がいるけど、そんなんじゃボール持ってる人困るでしょ。


ケブラしてボールもらって、また出した人に戻してばかりでも意味ないでしょ。何のためにケブラするのか。


ただフットサル的な動きをすれば良いもんじゃない。


試合では相手がいて、味方がいて、ボールがある。この3つの関係を意識しないといけないのに、ただ意図もなくフットサルっぽい動きをしている人が他チームには多かったように思う。


いつも闘将が、いやプリンスが口酸っぱくして言うのが、「どうしてその動きをするのか」意図がなければならないということ。


それがチーム全体で意識できていることが大きいと思う。



この二つが昨日の大勝の理由だと思います。


目指すところはもっともっと上にあるので、昨日のことはもう忘れたいと思います






さすがです。
おっしゃる通りです。

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